社員に聞いてみたシステムフリージア

休日の過ごし方は

  • 晩酌、子供の遊べる場所へお出かけ
  • 家事、ワンコ、ゴルフ、読書など、主に独り
  • 自宅にいる時は一人でゲーム、友人とプロ野球観戦や麻雀など
  • イラスト・漫画制作、ゴルフ、映画鑑賞(主にホラー)、アニメ鑑賞など
  • 友人と友人宅にてボードゲーム、時間があればゲーム制作(カードゲーム)
  • ワインの知識(資格あり)を活かして月に1度ぐらいの頻度で、ワイン会を開催

システムフリージアはどんな会社?

  • 出来たばかりで色が無い。風通しはよい。
  • 稼働時間や案件の種類を考えてくれる
  • まだ社内の教育体制等が整っていない
  • 営業がキメ細かい
  • 会社の将来指針が明快・迷い無し
  • 社員のクセが凄い
  • 採用活動に注力している通り体制不足は否めない
  • 社長が全社員の中では若い年齢層になることもあり、役職は気にせず提案など意見を言いやすい。
  • 社員の自主性に任せて自由
  • 社員同士の仲がいい。一般社員が役員に対して忌憚のない意見を言える。
    ※これらは、中に居るものからすると良い点であるが、外から見るとマイナス要素にも見えてしまう
    (『アットホームな職場』はブラック起業の代表的な謳い文句なので)
  • 残業がほとんどなく、有給休暇を使用しやすい点は非常に良い。

社長の印象は?

  • 手堅い経営。人を引き寄せるような持ってる感じがあるところに期待している。
  • 入社してまだ日が浅いが、何度か話してみた印象ではやわらかい感じを受けた。面接では将来会社でやりたいことを具体的に話してくれたので先を見て話をしているのだと感じた。
  • 真人間です。常識的な方だと思います。
  • エネルギッシュ・弁が立つ
  • 業務に限らず私生活でも様々な分野に没頭することで、分野それぞれの問題点等に触れ、その解決にITを用いることで会社としての特色を増やしていくその姿勢には感服いたします。
  • 節税対策や必要最低限の事務所で堅実に事業を行っている姿勢は共感できる。
  • 経営基盤となっているSES事業を拡張しつつも、まったく別の商品の試作など、システム会社という枠に捕らわれない行動力、発想力がある。
  • 助成金や保険金の積み立てなど、節約し無駄な出費を極力減らす姿勢には頭がさがります。
  • 常にアンテナを張っていて、新しいトレンドに敏感なところ。多趣味で好奇心旺盛で、その一部が仕事に活かされているところに魅力がある
  • 太り気味に思えますので、健康に注意してください。
  • 面白いと思ったものについて軽いフットワークで食指を伸ばす印象。その「面白いと思ったもの」がこちらの「面白いと思ったもの」と一致していると、会社の支援を受けて「面白いこと」ができる。PSVRの体験会を行ったり、マストドンのセミナーに参加したりなど。

どんな人と働きたいか?

  • 自分で準備ができる人。ビジネスになるかもしれないネタに手をあげられる人
  • 話しやすく、趣味の話も気軽に話せる仲間のような人と働ければと思う。どちらかといえば、上下関係よりも横の繋がりを重視した方がよい。フラットな関係性が合うのではと思う。
  • スキルに関しても、教えたり教えられたりとお互い補い合えれば、それが互いのスキルアップにもつながり、その次の仕事にも反映されていくと思う。
  • ジョブスコープ、納期、粒度等に付いて明確かつ常識的な合意が形成できる方
  • 好奇心旺盛な方はもちろん、将来どの道に進むか迷っている方にも向いているかと考えます。将来的にSESで様々な技術の習得・或いは一貫した技術の錬磨、自社開発で社長の夢を身近に感じながらの仕事など、バリエーションに富んだ業務体制になるので自由度の高い将来設計が可能だと思います。
  • 挨拶がちゃんとできる人。出勤、退勤時挨拶ができない(無言)人とはあまり仕事したくない。
  • 現在は自社製品開発に向けての会社の基盤固めの為、中途採用による増員が中心だったことから、社員の平均年齢が若干高め(30代後半)になっていますが、年齢、役職問わず社内での意見や提案はしやすい社風になっています。自身の経験、知識、感性を製品開発、ビジネスに反映させたい。と思う若手システムエンジニアの方であれば、今後、自社製品開発への取り組みが本格的に開始する当社の方向性とうまくかみ合うと思います。
  • 指図されなくても自分で動けること。自分なりに問題や課題を掲げて努力を続けられること。ルーチンワークでも雑にならないこと。
  • 積極性のある人物の方が自社に合うと思える。まだ若い会社のためフットワークは軽いと思うので、何かやりたいことがあれば、社長に言えば話を聞いてくれると思う。(話を聞いた上で何ができるかはまた別の問題となるだろうが)